
お待たせしました。
「みつにゃん折り紙」の作者、京都の中川幸治さんのご好意により、みつにゃんの折図を作っていただき公開することができました。
「グッズ」のページの「折り紙:いしだみつにゃん」で公開しましたので、ダウンロードしてお使いください。
体は、しまさこにゃんとほぼ同じですが、立ちやすいものに変更してもらっています。




11/6(日)9:00開会で「彦根南ロータリークラブ」さん主催の「親子自然観察塾」のイベント担当でオニバスプロジェクトのメンバーが参加してきました。
まず、ドングリ拾いに先立ち、渡邊さんからドングリについての詳しい説明。
説明の後、3班に分かれて自然の家の周囲をぐるっと回ってドングリ拾い。グラウンドとの境目の斜面にいろんな種類のドングリの樹があり、たくさん拾うことができました。


琵琶湖の見えるところまで移動。このあたりが「ギネスに挑戦:1万人ハンドウェイブ」の端っこになるようでした。
歩道上にずらっと並んだ参加者の方々。この辺だけ人口密度高し。残念ながら、県大前あたりは人が足らずに切れてしまっていたようです。12時前くらいから雨がきつくなりだし、傘を差したりカッパを着ないと厳しいくらいの状況に。雨具がない人にはつらい天候になりました。
南のほうからビデオを持って移動してくるバイクに合わせて沿道の参加者がウェイブ。八坂に届いた頃には20分以上経過していました。雨の中、辛抱強く待っていた参加者は大変だったと思いますが、無事終了して撤収。
ドングリ植えは、小さなポッドに土を入れて一個ずつドングリを埋めていきます。一人5ポッド程度作ってもらって、半分は自然の家で育ててもらい来年植樹イベントをするそうです。あとの半分は持って帰ってもらって家で育ててもらうということでした。
ドングリの工作は、置物とストラップ。サンプルを講師の佐藤さんが用意していただいていたので、説明の間や工作の途中でテーブルの間を回って、実物を見ていただきながら作ってもらいました。

それぞれ、上手にできてますね。
城北小の「オニバス支援隊男の子男の子男の子」のみんなの頑張りで、いっぱい花が咲くといいね~
昔はあちこちにいっぱい生えてたオニバス
オニバスが元気に育つ環境がきっと人にも生き物にも優しい環境なんやろうね~
■開催日時:平成23年8月31日(水)
■場所:彦根市役所(10:30出発)→彦根城表門→夢京橋キャッスルロード
→四番町スクエア→五環生活事務所(11:30頃到着予定)
■参加予定のゆるキャラ:ひこにゃん、ふなずきん、彦鬼くん、やちにゃん








前回に引き続き、今回も彦根・長浜のゆるキャラさんたちに
登場していただいています。
新しく、長浜の浅井三姉妹の茶々姫・初姫・江姫
カロム王子、彦鬼くん、ビバッチェくんの6名が加わり
18のゆるキャラが大集合です。
彦根にはこんなにたくさんゆるキャラがいるんですね。
中面には彦根の素敵なお店情報もあり。
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総会で話のあった中堀の看板を帰りに寄り道して確認してきました。
昨年末に彦根市役所のほうで設置していただいたようです。昨年3月に彦根の指定天然記念物になりましたので、市としてもアピールしていただいているようで嬉しいニュースです。
場所は、天然記念物指定されている尾末町の中堀自生地ですが、惜しむらくは埋木舎方面から歩いて来ると看板の黒い裏面しか見えないこと。総会でも市にお願いして両面にしてもらう等の改善ができないかと話があったのですが、確かに片側だけでは見落としてしまいそうでした。
看板は、日、英、中、韓の4ヶ国語で記述されていて、なかなか立派なものでした。オニバス以外にも同じような看板は、あちこちに設置されていて、まとめて設置されたもののようでした。